
お金を払って女性と交流している
非モテ男性になると、キャバクラなど、お金を支払わないと女性とコミュニケーションの機会が得られません。お金を払って女性が「接待している」状況にモテると勘違いしていると、実際にお金を払わない場所で全く相手にされない状況になってしまいます。お金を払えば、女性は誰でも相手にしてくれます。
キャバクラなどにはまってしまう男性の多くは、リアルで女性にほとんど相手にされることがないので、お金を支払わなければ女性とコミュニケーションが難しい状況に陥っているのです。そのような男性がモテるはずもありません。
モテない男性ほどカモにされる
女性にモテない男性は、キャバクラ・風俗の格好のターゲットにされます。キャバクラ・風俗に通うのは、女性にご縁がなくてモテないから通うのであって、女性に縁があってモテる男性ほど、キャバクラ・風俗に行く必要がないのです。そんな場所に行くカネがあったら、リアルの女性関係に金を使っているでしょう。
水商売は、男性にとって全く別世界であり、闘わなくても良い世界です。そのような世界に身を置いていくと、単なる「勘違い男性」になります。
キャバクラで女性にモテなくなる
キャバクラに通ったりしていると、会話の内容が「自慢話」のようになってしまうので、ますます「モテる存在」から遠ざかるようになります。自分の自慢話を展開しても、キャバクラであれば、「すごい!楽しい!」と感嘆の声をあげてくれます。そんな女性に慣れてしまうと、実際のモテからどんどん遠ざかります。
キャバクラなどで褒められることに慣れてしまうと、実際のリアル女性に対して似たような言動が出てしまって、全くモテなくなってしまいます。リアル女性を接待することに慣れた男性に太刀打ちできなくなってしまうことになります。
勘違いからくる自信はキモい
男性が勘違いして自信を持っているように見える姿は、女性から見たら「痛くてキモい」となります。自分の魅力が全く伴っていないにも関わらず、お金を払って女性に接待をさせておいて、自分がモテると勘違いするという事です。自分に自信満々で、会話の内容がつまらない男性ほど痛い男性はありません。
女性はモテる男性に引き寄せられる
女性の多くは、モテる男性に引き寄せらえる傾向が非常に強いのです。世の中、モテる男性ほど女性の興味・関心を引けるのであって、モテない男性は、「つまらない男性」として、女性の興味・関心の対象となりません。モテる男性は、ポジティブで勢いがあるのです。
モテるためには、モテるための日々の努力を欠かさないことが大切になります。体を鍛えることもそうだし、収入を上げることもそうでしょう。また、リアルの女性と接触する機会を沢山もつということに注力することも必要になります。
女性はモテる男性に金をかける
女性は、モテない男性から搾取したお金を、モテる男性に対して使う傾向があります。女性から、何かを提供して貰うような男性になることが必要なのです。キャバ嬢は、キャバクラでモテないオッサンから金を巻き上げて、その金をモテるホストに注ぎ込んでいくのです。
女性は、お金をかけるほど、その男性にコミットするようになっていくので、女性がお金をかけたホストをどんどん好きになっていきます。モテない男性は、女性から金を巻き上げられるだけで終わってしまいます。